【不労所得】仮想通貨 SwiftDemand で毎日コインを無料で貰ってみよう

今日は毎日無料で仮想通貨が貰える「Swift Demand」について紹介していきたいと思います。

Swift Demandとは?

Swift Demandとは、銀行間などの国際送金サービスを手掛ける「swift」という企業が発行している仮想通貨です。

ちなみに私が推しているリップル社の仮想通貨リップル(XRP)はこのswiftの送金決済サービスよりもはるかに低コストで国際送金を可能とする仮想通貨です。

【仮想通貨】リップル(Ripple)とは?その購入方法と将来性・チャートについて

この仮想通貨のサイトは※ベーシックインカム(Basic Income)を簡単に体験できるようにと言う目的で作成されたサイトで注目すべき点は、自分が何もしなくても仮想通貨が毎日もらえるという点です。

※ベーシックインカム・・・社会保障制度の一つで、AIなどの機械技術の進歩が目覚しい現代において機械に雇用が奪われ働けない人(失業者)が増え、未来では儲ける事ができる人 仕事を失う人 の差が激しくなるらしく失業者の数が爆発的に増えると予想されています。その問題を解決するために、 国民一人一人に最低限の生活を送れるだけの金額を給付すると言うのが ベーシックインカム (Basic Incone) です。日本では小池都知事の新党である希望の党が公約として掲げたことで有名となりました。(なお財源)

仮想通貨の代表であるビットコインやイーサリアムなどにもマイニングという新しいコインを貰う仕組みが存在しますが、その為にPCをフル稼働させたり大量に通貨を保有する必要があります。

ビットコインの採掘(マイニング)とハッシュレートの分かりやすい説明

今なら登録するだけで一日に100コインが無料で貰えます。このベーシックインカムは登録者500万人に達するまで続く予定となっています。この記事を執筆した時点での登録者数は8000人ほどです。まあ早い者勝ちって感じですね。

ビットコインは非中央集権的なシステムで、不正アクセスなどで送金したビットコインを取り戻す手段がなかったのに対して、中央集権的なシステムであるSwift Demandではチャージバックシステム(支払い拒否機能)が導入されるようです。

つまり、トラブルの責任の所在に応じてチャージバックされ、お店に責任があるのに払い戻すコインが足りない場合などはアカウントが停止されるなどのペナルティが科されます。

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Swift Demandのもらい方

さて本題のSwift Demandのもらい方ですが、非常に簡単で1.2分で終わります

まずhttps://www.swiftdemand.com/にアクセスします。

そこで画面右上の「Sign up」を選択し、ユーザー登録を行います。ユーザー登録は自分の名前とメールアドレス、パスワードを設定するだけで終了です。

ユーザ登録が完了すれば、ユーザー画面に移動します。そして画面左側の「claim(要求)」というボタンをクリックすれば、100コインもらえます。これは24時間おきに請求することができます。

またログインせずに「Collect Your Coins」に「700コイン」貯まる(1週間以上ログインしない)と毎日のコインの配給がストップします。

この自分が何もしなくとも(アクセスは必要です)コインがもらえるという点がベーシックインカムですね。ちなみに、Swift Demandに他人を招待するとリフェラルボーナスとして、紹介料500コインが貰えます。

紹介方法は画面左下に表示されている「Rreferral Link」のURLをメールなどで送り、送られた人がそのリンクからSwift Demandに登録すると500コインをゲットでき、登録人数が500万人になるまで紹介でコインをゲットできます。

終わり

Swift Demand を勧めているのかと言うと将来的にはこのコインを使って商品を購入できたり、このコイン自体に価値が出てくる可能性があるからです。

しかも登録者が500万人までは無料で毎日100コイン貰えますので、来るべき日のために毎日コツコツ貯めておくことをお勧めします。(現在使い道はありません)

ただSWIFTというのは銀行間の国際送金を引き受けている大企業で社会的信頼も結構高いので、そこらのプロジェクトメンバーもよくわからないわコインの名前も既存ん有名コインに似せた紛らわしい名前だったりするスキャムコインよりは将来価値が付く可能性は高いと個人的には考えています。

またswift demandでは個人用アカウントだけでなく、お店が決済に使用するための法人用アカウントも用意されています。なので、今後用意されるSwift Demandのオンラインサービスに導入することで、PayPal決済のように取引決済にSwift Demandコインを使えるようになるかもしれません。

仮に500万コインが配布し終わってなんも動きはなかったとしても、毎日ログインするだけなのでまあ大した手間でもないですし、なにもなかったとしても金が減るわけでありませんしアハハハハで済みますし、一攫千金を狙うならとりあえずやっておく価値はあるのではないでしょうか?

現実世界でも導入の可否が議論されているベーシックインカムを、世界規模のインターネット世界で実現するという試みである「Swift Demand」が成功するかどうか、非常に興味深いところです。

Swift Demandの登録はコチラからできます↓

https://www.swiftdemand.com/users/sign_up?referred_by_name=dmjtmj

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