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仮想通貨取引所への振込入金に住信SBIネット銀行がとても便利!!

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仮想通貨の将来性

 

 

 

 

ビットコインは手数料の高騰やトランザクションの詰まりでこれから価格がどうなるのかは誰にも予想できませんが仮想通貨市場自体は、スマートコントラクトや分散台帳技術などの技術的観点から今後も拡大が予想されています。

 

そしてみなさん普段はいろいろな理由でメインバンクを選んでいるかと思いますが、仮想通貨取引を始めるなら住信SBIネット銀行の口座を持っておくべきです。

 

ビットコインを買うためには住信SBIネット銀行が最適な理由と、その他のメリット・デメリットを解説します。

 

仮想通貨取引所への入金の不便さ

 

基本的に仮想通貨取引ではコインを購入する前に、取引所に日本円を入金しなければなりません。

 

そして、この仮想通貨取引所に現金(余力)を入金する方法は銀行振り込みや、コンビニ入金だったり、クレジットカード払いなどいくつかの入金方法が存在します。

 

ですが、これらの方法だと入金ごとに振込手数料として400~600円程度を支払う必要があります。

 

1回だけならいいですが、取引所への日本円入金は何回もする作業なので、毎回それに数百円も手数料を支払うのって非常に馬鹿らしいですよね?

 

他にも銀行振込だと土日に入金できないせいで、せっかくの買い時を逃すなんてこともあります。

 

ですが、この住信SBIネット銀行を使えばなんと国内の仮想通貨取引所に無料で入金できるのに加えて24時間365日いつでも取引所に入金することができるようになるのです。

 

なので、国内の取引所に口座開設して仮想通貨取引をするなら、住信SBIネット銀行も開設しておくことを強くオススメします。

 

 

住信SBIネット銀行とは?

 

住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行とSBIホールディングスが50%ずつ出資している企業です。

 

最大手信託銀行の一角の三井住友信託銀行と、ネット証券・銀行・保険・FX・VC等の総合金融グループのSBI証券のインターネット銀行です。

 

もちろんネット銀行なのでリアルの店舗はありません。

 

 

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仮想通貨取引所への入金で住信SBIを使うメリット

 

bitFlyer、coincheck、Zaif、QUOINEなどの大手取引所は振込先が住信SBIネット銀行になっています。

 

そして、これらの取引所に住信SBIネット銀行の口座から振り込みをすると、

 

 

・何度でも手数料無料(回数制限の対象外)

・土日や夜間でも送金可能

・スマホアプリから簡単に振り込みできる

・入金の反映が早い

 

 

というメリットがあります。

 

 

 

 

 

 

仮想通貨は一日で大きく変動することがあるので、手軽に入金できる住信SBIネット銀行を開いておくことは他の銀行を使っている人より有利になりますといえるのでオススメです。

 

まだ口座を持っていない方は、ぜひ作ってみてください。

住信SBIネット銀行公式サイト

 

 

 

 

 

 

ちなみに住信SBI銀行の親会社であるSBI証券自体も私は投資先と非常に期待しており株式も少しながら保有しています。

 

 

【株価分析】SBI証券の今後の将来性と株価予想

 

SBI北尾社長の語る、仮想通貨リップル(XRP)による今後の事業展開

 

 

 

 

 

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